• 天保時代(1830年代)から続く確かな伝統をつたえてつなげて未来をつくる、有限会社ひわだや
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有限会社ひわだやの取り組み

桧皮葺とは、桧の皮を精製した材料を、竹釘を使って打ちとめていく屋根建築の工法です。例えば京都御所、清水寺、厳島神社など、山口市では国宝瑠璃光寺五重塔、龍福寺本堂がそれにあたります。
「有限会社ひわだや」は天保時代(1830年代)から続く「ひわだや」を平成6年に法人化したもので、代表の佐々木真は山口県内唯一の桧皮葺師です。有限会社ひわだやはこれからも檜皮葺という日本独自の伝統建築文化を守り伝えていきます。

お知らせ

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トピックス

  • 桧皮葺師の徒然日記

    「桧皮葺」(ひわだぶき)をご存知ですか?代表の佐々木真がブログ「桧皮葺師の徒然日記」で伝統的な桧皮葺の工法や文化財について写真や動画も交えながら記事掲載しています。こちらもご覧ください。

  • 山口の文化財に山口県産桧皮を使おう

    山口県を代表する伝統的建造物、瑠璃光寺五重塔。その美しい姿をまもるため古来より約30年ごとの屋根葺き替えが行われてきました。桧皮葺には大量の桧皮(樹齢80年以上のヒノキの樹皮)が必要です。平成30年ごろから始まる葺き替えに向けて、桧皮を提供してくださる方を探しています。地域の文化財を地域の資源で守り伝えたい。新しい取り組みにどうかお力を貸してください。


桧皮葺の伝統技術を新しい建築に。有限会社ひわだや / HIWADAYA Co., Ltd.

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